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2011年03月26日

JAよいち りんごのほっぺ

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日本でのリンゴ発祥の地である余市町は小樽市の隣町で、積丹半島の付け根に位置し、ニシン漁を中心とした漁業で栄えた町なのですが、今では北海道の「フルーツ王国」と呼ばれるほど徐々に果樹栽培での知名度が高くなって来ている人口2万人余りの町です。
さらに内陸に位置する仁木町も含めると、りんごはモチロン、さくらんぼ、ぶどう、など、フルーツに関しては二つの町で北海道のフルーツ産業を支えていると言っても過言ではないほどです。
ちなみに地元の人に抜け道としてよく使われている、両町を果樹園沿いに通る道路が「フルーツ街道」とネーミングされまして、その名の通り 車で走るとまさにピッタリの景色が窓越しに流れ、さらに収穫シーズンになると、両町一帯に点在する観光果樹園で果物狩りを楽しむことも出来ます。
「フルーツ王国」と称されている余市町は、恵まれた気候風土により、果実は硬くしまり、秋の昼夜の温度差が大きいため色つきも良く 糖分が多い、高品質の美味しいりんごを生産するのにピッタリマッチした地域なのです。

りんごのほっぺ-4.jpgりんごのほっぺ-5.jpg

そんな高品質の余市のりんごを単純にそのままストレートに搾ったのがりんごのほっぺ・ストレート果汁100%です。
なんと贅沢なことに1ℓパックでりんご5〜6個も使われています。
りんご特有のさわやかな甘みと香りを逃すことなくまるごとパックしており、「濃縮還元果汁」を使用した商品とはひと味違う、コクがあってさわやかさが特徴のホンモノの『アップルジュース』です。

原材料名

りんご100%、酸化防止剤(ビタミンC)

※製造の様子を見てみよう! 
JAよいち りんごのほっぺ 工場見学ツアー

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原材料を見ても分かるようにほとんどりんごでしか出来ていません。
となると、りんごそのものの味がりんごのほっぺの味であり、いくらりんごの出来が悪くても一切ごまかしようがなく
”余市のりんごの味=りんごのほっぺの味”
なのです

酸化を防ぐために入れられている「ビタミンC」以外余計な添加物などを加えたりしていないので小さな子供でも安心して飲めますし、何よりりんごは栄養豊富な食べ物なので、このりんごのほっぺは 丈夫な体を作る天然の健康飲料としても超おススメです。
もちろん、美味しいので子供も積極的に喜んで飲みます。

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りんごのほっぺの商品には 定番のりんごのほっぺ・ストレートの他に、「ふじ」と「つがる」の交配で生まれた品種「ハックナイン」を使ったやや酸味のあるりんごのほっぺ・ハックナイン、果汁が多く酸味の少ない「つがる」、鮮紅色で芳香の豊かな「あかね」、つよい甘さと香り豊かな青りんごの「王林」、蜜入りりんご「レッドゴールド」、適度な酸味の「ジョナゴールド」の5品をセットにしたりんごのほっぺ・バラエティセットなどがあります。

寒さ厳しい北海道でまさに”りんごのほっぺ”をした元気いっぱいで、はち切れそうな笑顔のちっちゃな道産子をイメージさせ、りんごそのものの 素朴でさわやかな味わいを楽しめるジュースがJAよいち りんごのほっぺです。

”JAよいち りんごのほっぺ” 購入は
🏠 楽天市場 取り扱いショップ
🏠 Yahoo! 取り扱いショップ
🏠 Amazon 取り扱いショップ

▼イチオシショップ
🏠 ロコファームビレッジ
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posted by nadenadeboy at 11:20 | Comment(0) | ジュース | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月21日

松尾ジンギスカン ポテトチップス

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北海道の代表的B級グルメのひとつ”ジンギスカン”
その”ジンギスカン”のトップブランドである”松尾ジンギスカン”の味をそのままポテトチップスにしたのが”松尾ジンギスカン ポテトチップス”です。
パッケージには一応 「風味」 の文字がありますが、あくまでも羊肉を使っていないからであり、誤解を招かないようにあえて付けたのではないかと思います。(個人的な推測です。)
販売者は本家本元の株式会社マツオですが、製造者は深川の深川油脂工業(株)です。
製造は別会社ですが、当然マツオが製品開発に関わっており、正真正銘松尾ジンギスカンの味を継承し特徴を活かしたポテトチップスになっています。
ちなみにマツオのある滝川市と深川市は隣接していて、ともに内陸の北空知にあり、石狩川沿いに栄えた都市です。

原材料名

馬鈴薯(遺伝子組換えでない)・植物油脂(米油・パーム油)・ジンギンスカンシーズニングパウダー・(味噌粉末・香加料・食塩・砂糖・粉末醤油・ブドウ糖・蛋白加水分解物・酵母エキス・デキストリン)・調味料(アミノ酸等)・香料・炭酸カルウム・甘味料(ステビヤ)・その他小麦・大豆・豚肉由来原材料に含む)

パリッとした食感に、松尾ジンギスカンのタレを感じるコクのある味で、気のせいなのでしょうが羊肉の味さえも感じてしまいました。
あっさり味のポテトチップスが好きな方には少しクドイ感じがするかもしれませんが、濃い味が好きでこってりモノが好きな方なら間違いなく気に入ってくれるはずです。
味付けは表面に付いている黒いツブツブのジンギスカンシーズ二ングパウダーがコクのある味の決め手で、本家本元の松尾ジンギスカンの秘伝のタレとの素材などの細かい相違点を自分の舌で探してみましたが、繊細な味覚を持ち合わせてないこともあり、残念ながら解明することはできませんでした。
とはいえ、間違いなくジンギスカン鍋を囲んだ時の、何とも言えない独特の煙とニオイがそこはかとなくよみがえり、何だか無性にジンギスカンを食べたくなった時の非常食として十分にその役割を果たしてくれると思います。

ジャガイモジンギスカンと言えば ご承知の通りどちらも北海道の名産品です。
その二つがコラボした”松尾ジンギスカン ポテトチップス”で、ぜひ北海道を感じてください。

”松尾ジンギスカン ポテトチップス” 購入は
🏠 楽天市場 取り扱いショップ
🏠 Yahoo! 取り扱いショップ
🏠 Amazon 取り扱いショップ

▼イチオシショップ
🏠 北海道物産展の「北の森ガーデン」
マツオジンギスカン ポテトチップス-8.jpg

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posted by nadenadeboy at 08:46 | Comment(0) | スナック菓子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年03月11日

カルビー ポテトチップス ギザギザ こんがりチーズ味

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「ポテトチップス」と言えば薄くスライスされていて食べた瞬間の「パリッ!」が一般的な食感なのでしょうが、ギザギザの厚切りカットにより、食べ応えがより重厚で 「バリッ!」もしくは「ザクッ!」とした食感が特徴の”カルビー ポテトチップス ギザギザ”シリーズ。
「味わいしお味」「まろやかサワークリーム」などいくつかの味で全国販売されていますが、”ギザギザ”シリーズの中でも北海道のみで販売されているのが”カルビー ポテトチップス ギザギザ こんがりチーズ味”です。

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深い味わいでコクのある北海道産チーズを100%使用し、その名の通り”こんがり”と焼き上げて濃厚で香ばしいチーズの味わいを引き出し 食べ応えのある「ギザギザカット」の食感と絶妙にマッチさせたポテトチップスが”ギザギザ こんがりチーズ味”です。
袋を開けた瞬間、その焼いたチーズの香りがフワッと漂い、その香ばしい香りがチーズ好きのハートをくすぐること間違いなしです。

原材料:じゃがいも、植物油、糖類(麦芽糖、砂糖)、チーズパウダー、食塩、澱粉、粉末醤油、粉末バター、調味料(アミノ酸等)、香料、酸味料、パプリカ色素

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ジャガイモは言わずと知れた北海道の代表的な名産品であり、日本全国の約70〜80%のシェアを誇ります。
その北海道産のジャガイモに北海道産チーズですから、これぞパーフェクトな北海道のポテトチップスと呼べるのではないでしょうか。
では、なぜ全国に向けてではなく 北海道限定販売なの?
・・・と言う多少の疑問は残りますが、ぜひ、日本全国に多数存在する「チーズフリーク」に ぜひ、一度は食べてみてもらいたい ワンランク上のチョット贅沢なポテトチップスです。

”カルビー ポテトチップス ギザギザ こんがりチーズ味” 購入は
🏠 楽天市場 取り扱いショップ
🏠 Yahoo! 取り扱いショップ
🏠 Amazon 取り扱いショップ

▼イチオシショップ
🏠 北海道グルメマート
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posted by nadenadeboy at 07:46 | Comment(0) | スナック菓子 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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